2026年10月4日のテレビ朝日系列『相葉マナブ』ぶどう・梨の産地で秋のフルーツ祭りで作ったフルーツ和菓子 梨とぶどうのフルーツ大福のレシピを紹介します!
今回の相葉マナブでは、横浜市戸塚区で栽培された“梨”と“ぶどう”を収穫し、フルーツ和菓子を教えてもらいました。
梨はほどよい甘みと酸味でみずみずしい“豊水”と、肉質がやわらかくて甘い“あきあかり”の2種類、ぶどうは大きな粒で、渋みが少ない“藤稔”と種がなく、皮ごと食べられる“クイーンニーナ”の2種類を収穫しました。
ぶどうと梨をふんだんにつかったレシピが登場!
この記事では、梨とぶどうのフルーツ大福のレシピ、コツについてまとめます!
(画像はイメージです)
【相葉マナブ】梨とぶどうのフルーツ大福のレシピ 秋のフルーツ和菓子
Course: フルーツ和菓子Cuisine: フルーツ大福, 梨とぶどうのフルーツ大福Servings
8
servingsPrep time
5
minutesCooking time
15
minutesTotal time
20
minutes2026年10月4日 秋のフルーツ祭り ブドウと梨の和菓子(8個分)
材料
なし 1/4個
ぶどう 4粒
白あん(フルーツ用)200g
粉末オブラート 適量
- 雪平生地
餅粉 100g
水 80mL
白あん(生地用) 50g
グラニュー糖 200g
卵白 60g
打ち粉(片栗粉)
作り方
- 梨は4等分にし、面取りをする。白あん(フルーツ用)は8等分にして丸めておく。
- ボウルに餅粉を入れ、水を8割がた加えて耳たぶくらいの硬さになるまでこねる
- 5等分にし、平たくしたら、鍋に沸かした湯で茹で、浮いてきてら弱火にして3分茹でる
- グラニュー糖に卵白を入れ、すり混ぜる
- 茹で上がったもちを雪平鍋に入れて弱火にかけて練り、全体を馴染ませながら1つにまとめる
- 練り終わったら火を止め、白あん(生地用50g)を加え、再び弱火にかけ混ぜる。
- 4を6に4~5回に分けて少しずつ加えて混ぜる。生地ができたらボウルに取り出し、湯煎し保温しておく。
- 片栗粉をバットに広げ、7の雪平を適量ずつ落とす。
- 白あんを手のひらで平らにして、粉末オブラートをまぶした梨またはぶどうを包み、6の雪平に白あんをのせて片手で回しながら包む
メモ
- 相葉マナブ 秋のフルーツ和菓子 フルーツ大福のレシピ
まとめ
『相葉マナブ』で放送された 梨とぶどうのフルーツ大福のレシピを紹介しました。
相葉マナブのレシピです↓
【相葉マナブ】梨のスムージーのレシピ 秋のフルーツ和菓子2026年10月4日
【相葉マナブ】ぶどうジャムのレシピ 秋のフルーツ和菓子2026年10月4日
【相葉マナブ】梨とぶどうの生どら焼きのレシピ 秋のフルーツ和菓子2026年10月4日
相葉マナブの記事
相葉マナブの番組情報
番組名:相葉マナブ
放送局:テレビ朝日系列
放送時間:毎週日曜日 18時~
出演者:相葉雅紀、小峠英二(バイきんぐ)、澤部佑(ハライチ)ほか
公式HP:相葉マナブ公式HP
